最速ヴィッツ構想!!
| *注意*このページは管理人の独断と偏見によって作成されています。よって、このページに対する苦情には一切お受け出来ません。 このページ以降の最速ヴィッツ構想を実行してみたい方は、全て自己の責任において行って下さい。また、その際に生じた問題に対して管理人は一切責任を負いません。 |
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| 「どうせヴィッツに乗るならば、最速ヴィッツに乗りたいよね〜!!」 ターボやスーチャーがメインのヴィッツチューンが主流になってるけど、燃費の良いヴィッツにターボやS/Cが着いたら、それは既にヴィッツと言えないのでは??管理人は貧乏なのでターボ化したくても出来ません(ノヘ;)と言うことで、 ってか、もはやヴィッツではありません(汗) |
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| RS-T(TRD&モデリスタ製Vitz 1.5L RS ターボ)を知ろう いきなりですが、「ヴィッツターボの弱点」それは・・・ズバリ、ヴィッツの特徴をスポイルした車重!!約980kg!!簡単に表現すれば、「RSに大人一人が乗っている」ようなものなのです!!しかしながら、150ps/20kg・mがそれを感じさせないのです。 また、ターボ化された1NZ-FEが最もくせ者で、高いトルクを発揮させる4000rpm付近が一番使えないという欠点があり、さらに注目すべきは、あくまでも1NZにボルトオンターボを着けただけという点です。ボルトオン=どっかんターボは昔の話で、RS-Tは2000rpm付近からブーストがかかり、ターボラグも有りません。 ・・・「これのどこがRS-Tの弱点なの??」 そう思う方も少なくはないはずです。 しかし、1NZ-FEにボルトオンターボを着けた為に、ターボとしてはハイコンプ(圧縮比10.5)で、ブーストアップが出来ないという決定的な弱点があるのです。これを知らずに購入して「がっかりした」という方も実際におられるようです。「ターボ=ブーストアップで簡単にパワーを稼げる」という常識(偏見?)はRS-Tには通じないのです。 この弱点が分かれば、もうRS-Tは怖くないですね? |
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| 30万円の使い道 ノーマルRSとRS-Tの価格差約30万円。 「30万円でRS-Tより速い車は作れますか??」 直線で速い車は難しいかもしれません。しかし、どこの道にもカーブは必ず存在します。 加速競争以外ならばRS-Tよりも速い車は作れます!! LSD(9万前後)装着に車高調(15万前後)でRS-Tには十分対抗できます!!タイヤ(5万前後)を変更するという手もあります。Eg性能で勝ちたければ、ECU交換(25万程度)も出来ます。RS-Tの車両価格約180万円は、そういう価格なのです。それでもノーマルRSをターボ化すると180万円以上かかります。そう考えればRS-Tも決して高価なものではないのですね。 あなたなら、この価格差30万円をどの様に使いますか?? |
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